先祖、男性助っ人さんにお断り作動を示す

通常助っ人様に来てもらい、祖父のひげ剃りやらおむつ替えやらのケアを通じてもらっています。祖父が最近、旦那助っ人様が来ることに違和感を示すようになりました。

なんでも旦那助っ人様は上腕などを掴む能力が手強いのがお断りみたい。祖父は痩せ型ではあるものの、身長がおっきい結果身体の寸法が大変です。そのためケアする側には能力が必要なのですが、祖父はどっかを激しくつかまれるというあざができ易い慣例。

旦那助っ人は能力が凄い結果、ベッドで姿勢を正すのに上腕を掴むというあざができることがあります。祖父ももはやかなりの高齢ですし、血管の脆さゆえあざができるのはやむを得ません。

ただし祖父は「夫は能力が強すぎるからあざができる。レディースだけに済ませろ」と毎日のように言います。生活来てくださる助っ人様には何名か女性もいらっしゃいますが、マミー助っ人様はおそらく一大気持ちをされているでしょうね。

ショートステイでは基本的に旦那介護士様が祖父に付きっきりでサポートして下さいます。車いすからベッドの寸法も旦那介護士様がやってくれるのですが、それに関しても家に帰ってから文句を言います。

祖父としては元気が低いのは御存知しています。但し現実的に見れば、祖父の寸法は旦那スタッフさんでないと困難があります。白髪染めシャンプーの中でもおすすめがコレ

先祖、男性助っ人さんにお断り作動を示す